Loading…
 

スポンサーサイト

Posted by SHEENA on --.-- スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SINGLE COLLECTION / BO GUMBOS

Posted by SHEENA on 20.2011 ジャパニーズ・ポップ 0 comments 0 trackback
今回は対まいちん用として書いておりまする。
BO GUMBOSのフロントマンは、僕のスーパーヒーローである「どんと」さん。いや、どんと君と言いたくなるのは僕だけでしょうか。
BO GUMBOS結成よりも前、ローザ・ルクセンブルグより以前から、一人で名前を付けたMTR(録音機材)を相棒に、宅録をしていたどんと君。
BO GUMBOSを解散してからも、沖縄で相棒のMTR片手に、個性的な音楽を演奏し続け、日本を歌い続けたどんと君。
メジャー音楽業界が合わなかったのか何なのか、バンド解散の理由は僕には分かりませんが、自由を貫き通した彼は、やはり僕の中ではヒーローなのです。
今回紹介したいのは、BO GUMBOSで演奏していた「最後にひとつ」。
歌詞がね。歌詞が良い。もう。歌詞が良いのですよ。
今聴くと、鳥肌ものです。ぜひ聴いて欲しい1曲です。

あと、名曲「カーニバル」も入っているので、そちらも必聴です。

SINGLE COLLECTION / BO GUMBOS

ボガンボス

1. 時代を変える旅に出よう
2. もしもし OK!
3. Bo Gumbos(feat.Bo Diddley)
4. Big Chief(かわいいあの娘)
5. ナイトトリッパー・イェー!!
6. 最後にひとつ
7. 誰もいない
8. Sleepin'
9. カーニバル
10. Crawfish Gumbo
11. 恋をするなら
12. 愛はどこへいった


歌詞の一節を拝借
「とぎれとぎれでも拍手を浴びて 赤いライトに愛を探して 友だちの顔を思いうかべて まるで小鳥のように歌うよ」

気になったら、YOUTUBEで「どんと 日本を歌う」シリーズも聴けばいいと思ふ。

おつかれさまでした。

Gt 宏史



スポンサーサイト
  
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。